1/18(日)の読売新聞に掲載されました。

1/18(日)の読売新聞で、阪神・淡路大震災の経験について語られました。

広島大学病院(広島市南区)の岡田守人教授(呼吸器外科)は震災当時、神戸大学大学院に通う駆け出しの医師だった。
大学病院へ運ばれた数多くの遺体を目にし、「命を救うために最善を尽くす医療の必要性を学んだ」と語る。